仕組み
請求書1枚が、4つの相手に届くまで。
── 3ステップで、御社の手は離れます。
Marupass の仕組みは、3つの動作で完結します。1通の書類が、御社の手を離れたあと、どんな道のりを通って取引先・採用・メディア・自社サイトに届くのか──ここで全部、お見せします。技術的な詳細は省きます。御社が動かす3つの手順と、Marupass が動かす2つの仕組みを、順に並べたものです。
01
御社が動かす
書類を、Marupass に渡す。
メール転送、PDFアップロード、写真添付。御社が普段使っている方法のまま、書類1通を Marupass に渡します。請求書、見積書、採用通知、サプライヤーレポート、メールの本文──どれでも対応します。
02
Marupass が動かす
4つの形に整える。
渡された書類から、Marupass が事実を抜き出し、4つの相手別の形に整えます。取引先向けには契約延長の根拠として、採用向けには応募者が見る材料として、メディア向けには取材の角度として、自社サイト向けには見込み客の根拠として──同じ事実を、相手別に。
03
御社が動かす
確認して、出す。
4つの出力が、御社の管理画面に届きます。それぞれを開いて確認、編集、または承認。「そのまま承認」なら1クリック、「編集」なら手元で修正してから公開。それぞれの相手に届く形で、その週のうちに公開されます。
draft.actions
編集
そのまま承認
質問する
スキップ
御社の管理画面に届く4つのアクション。1クリックで承認、編集なら手元で修正、質問なら問い合わせ。