MarupassMarupass

中小企業の PR自動化クラウド

御社の毎日が、毎週「選ばれる理由」になる。

広報担当がいなくても、取引先・採用・メディア・自社サイトの4つの相手に、毎週、事実が届きます。メール1通・資料1ファイルから始められ、すべての発信に出典が紐づきます。

  • 顧問税理士からのご紹介に対応
  • 着手3分・解約自由
  • 週に1回の意思決定だけ

こんな瞬間、ありませんか?

いま御社の競合先・取引先に起きていることです。4つのうち1つでも心当たりがあれば、Marupassの設計が御社の現実に合います。

  • 取引先からの サステナ質問票

    「Scope 3、人権、ガバナンスを社内に答えられる人がいない。」4社に1社が経験しています※

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  • 銀行RMの訪問

    「最近の御社の動き、教えてください。」決算書以外、渡せるものがない。

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  • 採用候補の辞退

    「HPを見て、興味を失った。」給与で勝負するしかない。

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  • 朝の重い気持ち

    「広報、やらなきゃ…」が4年続いている。

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※日本商工会議所「中小企業の脱炭素・脱化石に関する実態調査」(2024年3月20日〜4月26日実施、全国47都道府県2,139社、2024年6月25日発表)

2026-05-25 施行

事業性融資推進法

事業の実態・将来性が融資判断に

中小企業の25.7%

取引先からESG要請を受領

日本商工会議所 2024年調査 (n=2,139)

顧問税理士からの

ご紹介に対応

TKC・税理士法人パートナー連携

出典・改訂履歴

第三者で検証可能

JIIMA認定タイムスタンプ準拠

選ばれる理由

「選ばれる理由」が届く、3つの場所。

請求書1枚から積み上がる事実は、3つの場所で「選ばれる側」を作ります。

取引先

「説明できる会社」として、選ばれる側に回る。

取引先の質問票、既存取引の更新審査、新しい商談――どの場面でも、同じ1つの台帳から相手の形式で答えが出る。事実が整理された会社は、調達・購買から「最初に声をかける相手」になります。

採用

「会社の姿勢」を、即答できる会社にする。

採用候補が見ているのは、事業の方向・会社の価値観・現場の実態。スローガンではなく事実が採用ページに載っている会社は、若手・中堅から選ばれ続けます。

メディア・自社サイト

「事実で語る会社」になる。

自社サイトで他社との違いを数字で語れるようになり、月に1度、メディアに渡せる材料が浮かび上がります。「営業電話を待つ」から「自分から動く」会社へ。

違いは、どこで現れるか

「本当ですか?」と聞かれたとき、
リンク1つで答えられる広報か、否か。

ChatGPT も PR TIMES も「広報」を出力できます。Marupass の出力は、銀行RM・取引先の調達担当・監査人がその場で検証できる強度で作られています。違いは、4つの場面で現れます。

出典

普通の広報

「弊社の取り組みは業界トップクラスです」── 主観的・出典なし


Marupass の広報

「サプライヤーA社の2026年3月分Scope 3レポート(PDF, 2026-04-12 受領)に基づき、前年同月比12%減」── 一文ごとに出典が紐づく

仕組み: 出典自動紐づけエンジン

改ざん検知

普通の広報

公開後に語尾を差し替えても、誰も気づかない。言葉が、銀行も後で見ても、いつ書き換えたか分からない


Marupass の広報

公開した一文ごとに、電子割印を押す。1文字でも変われば、検証ウィジェットが赤になる

仕組み: 電子割印(でんしわりいん)

第三者検証

普通の広報

「出典は?」と聞かれたら、担当者が資料を探しに行く。1週間かかることも


Marupass の広報

御社サイト訪問者がその場で、「検証」ボタンを押せる。銀行RMや監査人が、Marupassに登録不要で確かめられる

仕組み: 第三者検証ウィジェット

更新リズム

普通の広報

年1回のCSRレポート、四半期に1回のプレスリリース。間が空く


Marupass の広報

毎週、月曜のメール1通から発信。常に最新の事実が出ている状態

仕組み: 週次オートメーション

技術的な仕組み(詳しく)

出典自動紐づけエンジン

Anthropic Citations API

一文ごとに、原資料の該当箇所を機械的に紐づけます。回答の根拠が辿れない断定は、エンジン側で生成自体をブロックします。

電子割印

C2PA 2.0 互換 manifest 署名

公開コンテンツに改ざん検知用の暗号署名を付与。1文字でも変われば、検証ウィジェットが赤になります。

第三者検証ウィジェット

公開検証エンドポイント + JS埋め込み

御社サイト訪問者が、Marupassに登録不要で、その場で出典を確かめられます。

改ざん不能ログ

AWS S3 Object Lock (WORM)

削除・編集不可能なログとして、すべての公開履歴・改訂履歴を保存。監査時に証跡を再現できます。

まず、こちら

経営者の方

「もっと選ばれる会社にしたい」— 取引先・採用・メディア・自社サイトに、御社の事実が届く状態を、今日から作る。10年後も選ばれ続ける会社の、最初の一歩。

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事務長・経理の方

「面倒な事務を、減らしたい」— 手元の資料から始められて、確認は週1のリズム。経営者からの『見ておいて』に、すぐ答えられる。

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後継候補・幹部の方

「会社の事実を、自分が見える形にしたい」— 引き継ぐ前に、語れる材料を整える。代表が変わっても動かない記録に。

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週1のリズム

御社が毎週やることは、今週分の発信候補を、一覧で確認するだけ。

月曜の朝、御社にメール1通が届きます。中には今週の発信候補が 3–5 件分、一覧で並んでいます。御社のお手すきの時に、開いて、それぞれを判断する。急ぐ必要も、決まった時間に座る必要もありません。月曜を待たずに確認したい時、急ぎで動きたい時は、いつでも御社の管理画面から開けます。

メールが届く

subject

Marupass週次まとめ:3件の新しい下書き


  • 1.山田さんの12月発注 — ブログ向け下書き
  • 2.新デザイナー田中さん入社 — 採用ページ下書き
  • 3.A社からScope 3データ — 銀行向けレポート反映済み

毎週月曜の朝、メール1通の中に、今週の発信候補が3〜5件まとまっています。御社が追いかける必要はありません。

御社のタイミングで、判断

draft.actions

編集
そのまま承認
質問する
スキップ

「編集」「そのまま承認」「質問する」「スキップ」── 御社が選ぶだけ。書く必要はありません。

その週のうちに、相手のところへ

delivered.to

取引先

契約延長の材料

採用

応募の決め手

メディア

取材の角度

自社サイト

見込み客の根拠

御社の手は、もう離れています。取引先・採用・メディア・自社サイトに、形を整えて届きます。


「広報、やらなきゃ」が、「先週も終わった」に変わります。
御社の手は、メール1通を開いて、3〜5件をそれぞれ判断するだけ。
広報担当者がいてもいなくても、同じです。
月曜は、御社が忘れないための仕組み。管理画面は、御社が動きたい時のための仕組みです。

御社からの発信

「これ、発信したい」と思ったら──
メールを1通、転送するだけです。

御社が広報したいニュースがあるとき。御社が書く必要はありません。素材になりそうな資料、メール、写真、または一行のメモを、Marupass に転送するだけ。下書きは Marupass がすぐに作って、御社の管理画面に届きます。月曜のまとめメールにも並びますし、急ぎなら当日中に確認・公開もできます。御社が選びます。

御社の日々の業務(注文・採用・監査のやりとり)御社が「発信したい」素材(メール・写真・一行メモ)月曜の確認画面(3〜5件 まとまって)取引先採用メディア自社サイト

Marupass が拾うもの + 御社が能動的に渡すもの = 毎週同じメール1通

書く手間が、ない

メール転送 / 写真添付 / 一行のメモ── 御社が渡すのは「素材」だけ。下書きは Marupass が作ります。

出典が、自動で紐づく

「この一文は、この資料のどこから来たか」を、Marupass が記録します。記者や銀行に「出典は?」と聞かれても、リンク1つで答えられます。

4つの相手別に、自動で揃う

1つの素材から、取引先・採用・メディア・自社サイト向けの形が、それぞれ自動で整います。御社が4回書く必要はありません。


御社が能動的に発信したいニュースも、Marupass が拾ったニュースも、同じ管理画面と同じ月曜のメールに並びます。急ぐなら今日、急がなければ月曜のまとめで。御社のペースが、Marupass のペースです。広報担当者がいてもいなくても、同じです。

仕組み

1つの台帳から、4つの相手へ。

御社の事実は、相手によって「形」が変わるべきです。Marupassは、1つの台帳に積み上がった事実を、4つの相手それぞれの言葉に組み替えます。

入口1つの台帳(メール・資料)
取引先
採用
メディア
自社サイト

取引先

A社の調達部から、5月末締切でScope 3質問票が届いた時。

同じ台帳から、A社のフォーマットに合わせた回答書を当日中に出せます。「社内で答えられる人を探す3日間」が、リンク1つの返信に変わります。

採用

中途エンジニアが面接前にHPを見て、「最近の取り組みが見えない」と引いた時。

採用ページに「台帳」が自動で「今月の動き」を反映し続けます。スローガンではなく事実が並ぶページを見て、候補者は応募の理由を見つけます。

メディア

地方紙の記者から「来週、御社の脱炭素の取り組みを取材したい」と電話が来た時。

月のニュース候補が既に下書きされており、出典付きでそのまま渡せます。「48時間以内に資料を揃える」が「リンク1つの返信」に変わります。

自社サイト

初めての見込み客が、夜にHPで「他社と何が違うのか」を3分で判断する時。

「今月の動き」「出典付きの事実」「取引先からの評価」が自動で並び、感想ではなく数字で違いを語ります。問い合わせを待つサイトから、訪問者を自分で動かすサイトへ。

事実エンジン

「本当ですか?」と聞かれたら、リンク1つで証拠が出る。
── それこそ、本物の証です。

公開する1文ごとに、出典の資料・日時・改訂履歴がぶら下がります。第三者の検証ウィジェットで、御社サイト訪問者がその場で確かめられます。「出典を毎回手で探す」「リンクが切れていないか毎月確認する」「audit に備えて改訂履歴を整える」── これらの手作業が、すべて自動になります。広報担当者がいる会社では、担当者の時間が一気に空きます。

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当社サプライヤーA社からのデータによれば、2026年3月のScope 3 カテゴリ1排出量は前年同月比で12%削減されました。

出典を見る ▾

サプライヤーA社の2026年3月分Scope 3レポート (PDF, 2026-04-12 受領)

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検証済み

manifest-7a3f9e2c · 2026-04-12T09:34:00Z

出典を表示する第三者ウィジェット — 御社サイト訪問者がその場で検証できます。

manifest を確認する ↗

週1の流れ

3ステップで完了。

メールや資料を送ることから、4つの相手に届く形が出るまで、Marupass が整理します。確認はメール1通分のリズムで。

01


メールや資料を送る

手元の資料やメールを、専用アドレスに送るかアップロードするだけ。事前のExcel作成は不要。手元にあるものから始められます。

02


AIが整理

AIが資料から事実を抽出し、御社の「選ばれる理由」になる材料に整理します。専門知識は不要です。

03


4つの相手に届く

取引先・採用・メディア・自社サイトに届くべき形で、AIが組み替えて出力。週1のメールで、必要な確認だけです。

半年後の景色

「広報のこと」が、御社の日常のリストから、
ひとりでに消えています。

Marupass が御社の毎日に走り始めて半年。御社の経営の景色は、こう変わっています。これは仮定の話ではなく、御社の毎日の仕事がそのまま発信になり続けたとき、必ず起きる変化です。

月曜 09:06

メール1通届く。3件の発信候補。1件編集、2件そのまま承認。9:06、来週分の発信が御社の手を離れた。


「広報、来週どうするか」の心配は、もう御社のリストにない


銀行の RM から、火曜の午後

「最近の御社の動き、まとめて教えてください」と連絡が入る。返信は1行+リンク1つ。出典付き、改訂履歴付き、その場で検証可能。


融資判断のスピードが、目に見えて変わります


採用候補からの応募メール

「御社のサイトと最近の取り組みを見てから応募を決めました」という一文が、応募の半数に入るようになる。


「何をやっている会社か分からない」が消える。給与で勝負しなくても、選んでもらえる候補者が増えます


金曜の朝、大型受注の知らせ

お得意様から大型契約の連絡が入る。「これ、来週のニュースにしたい」と思った瞬間、御社はその受注メールを Marupass に転送。下書きは当日中に管理画面に並び、御社が確認して、その夜には4つの相手に届く。


月曜を待ちません。御社のニュースは、御社のタイミングで出ます

「広報をやるべき」が「広報はもう走っている」に変わったとき、御社の経営者の意識は、本来注ぐべき場所に戻ります。

何もしないと、何が起きるか

「いい仕事をすれば、自然と評価される」── その前提は、もう成り立ちません。

タイムライン

  • 2026年5月25日施行済

    事業性融資推進法 施行

    令和6年法律第52号。銀行は不動産・経営者個人保証ではなく「事業の実態と将来性」で融資を判断する制度に。決算書以外の情報開示が、有利な融資条件の前提に。

  • 2027年3月期適用開始

    SSBJ 第1次強制適用 (プライム上場会社)

    サステナビリティ基準委員会 (SSBJ) の気候・人権・ガバナンス開示基準が、時価総額3兆円以上のプライム上場会社から段階適用。サプライチェーン経由で中小企業に質問票が届きます。

  • すでに現在進行中

    中小企業の25.7%が取引先からScope 3要請を受領

    日本商工会議所「中小企業の脱炭素・脱化石に関する実態調査」(2024年6月、全国47都道府県2,139社)。前年21.3%から1年で4.4ポイント上昇。56.5%が「ノウハウ・人手が不足」と回答。

採用

御社のことを「調べて」も何も出てこなければ、優秀な候補者は他社へ。給与で勝負するしかなくなります。

出典: 求職者の84.2%が応募前に企業HP/採用HPを確認 (ディスコ キャリタスリサーチ 2023年調査)

金融機関

「決算書はあるが、それ以外は何も出てこない」会社は、有利な条件で融資を受けられません。年間で、目に見える差になります。

出典: 2026-05-25 事業性融資推進法 施行。中小企業の79.8%がメインバンクに経営課題を相談 (金融庁 企業アンケート2024年6月)

取引

比較される時代です。既存取引先がESG実績やコンプライアンス資料を別の取引先で確認できれば、御社に質問は来ません。

出典: 中小企業の25.7%が取引先から脱炭素・GHG関連の要請を既に受領 (日本商工会議所 2024年6月調査, n=2,139)

御社の商品やサービスの問題ではありません。
「伝える」を続けられる仕組みが、御社の中にないだけです。


よくあるご質問

導入前に、迷われやすい10のこと。

Q01広報担当がいない、または兼任の状態でも、本当に運用できますか?

はい。月曜の朝に届く1通のメールから、3〜5件の発信候補を確認・編集・承認するだけで運用できます。週あたりの想定操作時間は15分前後。日本商工会議所の2024年調査では、中小企業の43.2%が広報・PRを「2人以上」で兼任していますが、Marupassはこの兼任の前提に合わせて設計されています。

Q02既存のPRツール(PR TIMES、ChatGPT、PR代行)と何が違いますか?

PR TIMESは配信、ChatGPTは下書き、PR代行は外部委託です。Marupassはその前段の「事実台帳」を担います。1つの事実(請求書1枚・メール1通)から、取引先・採用・メディア・自社サイトの4つの相手に向けた発信が同時に派生し、すべてに出典が紐づきます。比較表は「普通の広報 vs Marupassの広報」セクションをご覧ください。

Q03「出典付き・第三者検証可能」とは、具体的に何ができますか?

発信されたすべての文に、根拠となる原資料(PDF・メール・台帳行)が紐づきます。銀行RM・取引先・監査人がその場でリンクをクリックすると、改訂履歴つきで原資料を確認できます。文を後から書き換えると、検証ウィジェットが赤くなります(電子割印)。第三者検証エンドポイントは公開で、ログインは不要です。

Q04「電子割印」とは何ですか?法的効力はありますか?

電子割印は、Marupassが発信した文書のすべての文に、根拠資料・日付・改訂履歴を紐づけて記録する仕組みです。法的に「印鑑証明書」と同等の効力はありませんが、銀行・監査人・取引先が「この発信の出典は?」と尋ねた時に、リンク1つで原資料と改訂履歴を提示できます。第三者検証エンドポイントは公開で、ログイン不要。JIIMA認定タイムスタンプ基盤(RFC 3161準拠)と組み合わせることで、後からの改ざんは技術的に不可能です。

Q05データの安全性・プライバシーはどう守られていますか?

SOC 2 Type II アーキテクチャに準拠。改ざん不能ログ(WORM Vault)、第三者タイムスタンプ(RFC 3161準拠)、JIIMA認定タイムスタンプ基盤を採用。個人情報は最小限の収集にとどめ、外部AIへの送信前に匿名化処理が入ります。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。

Q06導入してから最初の発信まで、どのくらいかかりますか?

顧問税理士経由のご紹介の場合、初回面談から3営業日以内に最初の月曜デジェストをお届けします。初期設定はメールアドレスとSlackまたはLINEの接続のみで、着手3分。事実台帳の初期投入(過去3ヶ月分の資料アップロード)はオプションで、なくても運用は開始できます。直接お問い合わせの場合も同じ3営業日の前提で進行します。

Q07既存の顧問税理士・会計事務所と連携できますか?

はい。Marupassは顧問税理士からのご紹介に対応しており、税理士・会計事務所からの導入が運用の主導線です。事業性融資推進法(2026年5月25日施行)に伴う情報開示要件は、顧問税理士と連携して半期ごとに整える前提で設計されています。

Q08業種・規模に制限はありますか?

現在は従業員50〜200名規模の中堅製造業・建設業を主対象としています。食品・物流・サービス業にも導入実績はありますが、設計の重心は製造・建設の取引先質問票対応にあります。20名以下の小規模事業者・1,000名超の大企業は、現時点では他社製品のほうが適している場合があります。お問い合わせいただければ正直にお答えします。

Q09契約条件・解約は自由ですか?

はい。月額契約で、解約は管理画面から1クリック・違約金なし。年間契約のディスカウントはありますが、年契約でも30日以内の解約は全額返金です。長期コミットを前提とした囲い込みはしません。

Q10既存のHP・採用ページに連携できますか?

はい。Marupassは「埋め込みウィジェット」または「埋め込みリンク」の形で、既存のHP・採用ページ・サービスサイトに連携できます。WordPress、STUDIO、Wix、Webflow、独自構築のサイトいずれにも対応。設定は5分以内で完了します。「台帳」が更新されると、埋め込み先の表示も自動で反映されます。

ここにない疑問は、お問い合わせからどうぞ。顧問税理士経由のご相談にも対応しています。

料金プラン

シンプルな定額料金。稟議書にそのまま記載できます。

すべてのプランに、4つの相手に届く出力エンジンが含まれます。自社の発信スコープに合わせてお選びください。

14日間無料

トライアル

¥014日間

月間ドキュメント処理: 10件

利用可能ユーザー: 1名

  • AIによる事実の抽出と整理
  • 1相手向けの出力サンプル

スターター

¥29,800/月

月間ドキュメント処理: 30件

利用可能ユーザー: 3名

  • Trialの全機能
  • 取引先・採用・自社サイト向けの出力材料
  • 週1メールでの確認だけ
おすすめ

プロフェッショナル

¥79,800/月

月間ドキュメント処理: 200件

利用可能ユーザー: 15名

  • Starterの全機能
  • メディア向けの出力材料(4相手すべて対応)
  • 元資料までたどれる出力構造
  • 複数チームでの編集・確認

エンタープライズ

お問い合わせ

無制限ドキュメント処理

無制限ユーザー

  • Professionalの全機能
  • SSO / SCIM 連携
  • 専任サクセス担当
  • カスタム連携

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